イラストに、動きの魔法を。
20コマの画像から、あなたらしい動くスタンプを。
画像をここにドロップ、またはファイルを選択
PNG・JPEG・WebP / 標準 5列 × 4行コマに分割
5 × 4 GRID1枚の画像から、20の動き。
連続したイラストが並ぶ画像を登録してください。
左上から順に、正確に切り出します。
分割の詳細設定 +
等寸セル・座標を維持して分割します。外側余白は開始位置と範囲、セル境界は範囲・行間・列間で調整できます。グリッド線もドラッグできます。割り切れない外側は透明で補完して、元画像の画素を保持します。再分割前にグリッドを確認してください。
プレビュー
逆再生・往復・確認速度はプレビュー専用です。
このプレビューと同じ画像を書き出します。
フレーム
0 コマ動きを保ちながら調整
標準ではセル内の位置・大きさ・透明余白をそのまま保持します。倍率は全コマ共通です。
基準点の設定
候補は目安です。各コマの編集画面をタップ・ドラッグして修正してください。固定するのは位置だけです。
ブレ軽減の詳細
解析だけでは変更しません。信頼度は比較上の目安です。動きの意味を完全に判別できないため、不確実なコマはそのまま残します。
全コマの移動と編集履歴
個別編集はモードを切り替えても保持します。「補正前」表示では個別編集を除いて比較できます。
最初と最後のコマを比較
再生の設定
選択中のコマの表示時間
全コマの合計を整数秒にしてください。「1ループ」を変更すると全コマの時間を均等に戻します。
できあがったら、書き出そう。
書き出したAPNGを再読み込みして、画像・順序・再生設定を検証します。
容量と画質の設定
通常生成でも可逆圧縮と差分保存を使います。差分保存は、変化した領域だけを保存する方法です。20コマは減らしません。
全コマ保存は、差分・パレットとの表示の違いを切り分けるための方式です。LINEでの動作を保証するものではありません。
減色は色と半透明の表現が変わります。比較して「この画質で適用」を押すまで編集・出力には反映しません。
iPhoneで保存画面が出ない場合は、上のリンクを長押しして保存してください。
Googleフォト等で静止表示されても、それだけではAPNG破損とは判断できません。LINE申請画面での実確認は、以下の技術検査とは別です。
保存したAPNGを調べる
保存した .png を選んで、構造と全フレームの復元、選択したLINE用途の技術条件を別々に確認します。編集画像は置き換えません。画像の外部送信はありません。
APNGチャンクとフレーム情報
ここで正常でも、LINEでの表示や審査通過は未確認です。GoogleフォトやLINEの静止サムネイルだけを合否の根拠にはしません。
元の動きを保つ固定グリッド分割・4つの補正モード・差分圧縮・確認後の減色に対応。白背景の自動除去・透過ブラシ・分割済みPNGの複数登録は未対応です。白背景は確認用に書き出せますが、LINE申請用保存には透過済み原稿が必要です。